|
|
|
ふーは、慢性腎不全で、悪化してしまったのですが、
猫には、かなり多い病気だそうです。 高齢になるほど、確率が高く 病気が進行しても本人は元気なので、 飼い主が気が付かないまま悪化してしまうケースが多いらしいです。 ふーが、その通りのパターンでした。 元気がなくなって病院に行った時には機能している腎臓が わずかしか無く延命治療をしました。 お医者さんが、ここまでなるのに色々と症状は出るものと言ってました。 ニャーとミルも高齢なので、ふーに教わったことを無駄にしないよう かなり、気を付けるようになりました。 まず、水をよく飲むか。 でも、よく飲むってどのくらいなんだろう…? 確かに、ふーは他の2匹より飲んでたけど、、、 そして、尿の量は、多くないか、 尿には様々な情報があるらしいです。 腎不全の猫はうすいおしっこが出るそうで、においもキツくないです。 だから、臭い方が、健康ってことでしょうか…。 今のところ、ニャー、ミルはそういう症状無いですが、 よく吐くので、健康診断をしにいこうと思ってるけど、 2人とも大の病院嫌いで、洗濯ネットに入れていっても お医者さんがお手上げなくらい暴れる…。 ストレスですごい毛が抜けるし、、、 とりあえず、これから毎日、健康チェックをしていこうと思います。 |
|
初めまして。
家も3匹猫を飼っていました。一昨年に15歳 で亡くなった猫はふーちゃんと同じく腎臓が やられてしまいました。今思えば水はよく飲 んでいたし、思い当たる事は沢山あります。 でもその時って気づかないですよね。家の猫 もわずかな延命治療で最後かなりやせ細っ てしまい、今になって考えたら猫にとって幸 せだったのか?って思わされたりします。 私がもらった猫で最後私一人で見送る事が できたのは幸せでした。悲しかったけど今も いる猫のために勉強させてもらったと思うよ うにしたいと思います。 長いコメント失礼しました。 >なるちさん
はじめまして、 そうなんですよね、今考えれば多尿多飲、、、 でも、エサくれ!とか、おもちゃではしゃいでたり、 すごく元気で、、、あるときを境に急に元気なくて、体重も、猫にとってはすごいと思いますが一キロ以上減ってました。もうその頃には、、、後悔で悔しくて、、、でも、お医者さんにふーに、教わったことを忘れないで他の猫ちゃんも気をつけてあげてねと、言われて、なるちさんのように、思うようにしました。 延命治療は難しい問題ですね、、治らない病気だから辛い思いさせるのがいいのか、楽にさせるのがいいのか、本人に聞けない以上飼い主の判断で決めなくてはいけないところが辛いですよね。 ふーちゃんが逝ってしまったんですね。
どんなに寂しい思いをしているのか察してやみません。つらいですね。 ふーちゃんの分までミルちゃんとニャーちゃんのことをかわいがってあげてくださいね。 kokoも腎臓結石を患ってからCdというカリカリと猫缶を食べています。 10歳になりましたが今のところ元気です。 最愛なる住猫の健康をお互い気をつけてみて行きましょう。 元気出してね、金魚ボタンさん。 >kokoのママさん
ありがとうございます(^_^) いなくなって改めて、存在の大きさに気が付きました。 kokoのママさんのおっしゃるように、ふーから学んだ事を忘れず、ニャーとミルもかわいがっていきます。 やはり、10才となると人間でもそうですが、 健康には気を配らなくてはいけないですね kokoちゃんが元気なのはママの愛のおかげですね! |
|
|
|
腎不全腎不全(じんふぜん、英語|英Renal Failure)は、腎機能が正常時の50%を下回った状態。または症候。治癒の可能性が比較的高い急性腎不全と、大半は不可逆状態に陥る慢性腎不全とに大別される。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quotation: 症状で知っておきたい病の知識【2007/03/15 12:50】
|
|
| ホーム |
|





